お寺のご案内 真宗興正派 恵日山 教福寺について
教福寺について
【宗派】
真宗興正派
【本尊】
阿弥陀如来
【開基】
教西 天文年中(1532~1554年)
「民部卿と申僧一宇建立仕り候。年月相知れ申さず候。」
(高松藩 御領分中寺々由来書他 参照)
【教西】
「幡多将監政信の次男征慶 出家して教西と云 香東郡安原村に住居す」
(幡多姓系図書 参照)
【教福寺】
「當國ノ太守龍雲院殿 寛永十九年(1642年)御入封有テ後 霊地ヲ賜リ 寺号改テ教福寺ト云」
(幡多姓系図書 参照)
【歴代住職】
開基:教西(文禄二巳年八月十四日湏没)
二代:西立(元和四午年三月十一日)
三代:西念(承応三午年五月二十五日)
四代:正西(寛文九酉年十月十日)
五代:丹立(享保二戌年三月二十五日)
六代:智誓(宝暦八寅年十二月二十九日)
七代:信亮(安永七戌年八月十日)
八代:智海(寛政三亥年七月二日)
九代:覚応(文政十二亥年十月三日)
十代:得聞(嘉永五子年七月二十三日)
十一代:照旭(安政六午年十二月二十八日 蓮光寺へ)
十二代:不明(不明)
十三代:不明(不明)
十四代:不明(不明)
十五代:涅教(不明)
十六代:入洦(明治二十二年一月二十二日)
十七代:昌栄(明治十三年辰一月二十八日)
十八代:得湏(大正七年八月二十一日)
十九代:教了(昭和十四年七月二十一日)
二十代:照雄(昭和二十年七月四日)
二十一代:秀道(昭和五十七年九月十五日)
二十二代:信明(前住職)
二十三代:秀明(新住職)
真宗興正派
【本尊】
阿弥陀如来
【開基】
教西 天文年中(1532~1554年)
「民部卿と申僧一宇建立仕り候。年月相知れ申さず候。」
(高松藩 御領分中寺々由来書他 参照)
【教西】
「幡多将監政信の次男征慶 出家して教西と云 香東郡安原村に住居す」
(幡多姓系図書 参照)
【教福寺】
「當國ノ太守龍雲院殿 寛永十九年(1642年)御入封有テ後 霊地ヲ賜リ 寺号改テ教福寺ト云」
(幡多姓系図書 参照)
【歴代住職】
開基:教西(文禄二巳年八月十四日湏没)
二代:西立(元和四午年三月十一日)
三代:西念(承応三午年五月二十五日)
四代:正西(寛文九酉年十月十日)
五代:丹立(享保二戌年三月二十五日)
六代:智誓(宝暦八寅年十二月二十九日)
七代:信亮(安永七戌年八月十日)
八代:智海(寛政三亥年七月二日)
九代:覚応(文政十二亥年十月三日)
十代:得聞(嘉永五子年七月二十三日)
十一代:照旭(安政六午年十二月二十八日 蓮光寺へ)
十二代:不明(不明)
十三代:不明(不明)
十四代:不明(不明)
十五代:涅教(不明)
十六代:入洦(明治二十二年一月二十二日)
十七代:昌栄(明治十三年辰一月二十八日)
十八代:得湏(大正七年八月二十一日)
十九代:教了(昭和十四年七月二十一日)
二十代:照雄(昭和二十年七月四日)
二十一代:秀道(昭和五十七年九月十五日)
二十二代:信明(前住職)
二十三代:秀明(新住職)
教福寺について 特徴
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500年の歴史を見守る、
秋の風物詩境内でひときわ目を引くのは、当寺院を静かに見守ってきた大きなおむすび型の銀杏の木です。このイチョウは普通の葉っぱに加えてめずらしいラッパ型の葉もつくラッパイチョウです。秋には黄金色に染まり、境内を美しく彩ります。春夏秋冬、季節のうつろいを感じながら、どうぞ心安らぐひとときをお過ごしください。 -
永遠の安らぎをお約束
教福寺では、永代供養の合葬墓をご提供しております。大切なご家族やご先祖様を、いつでもお参りできるように心安らぐ空間をご用意しています。大きな阿弥陀様に見守られた合葬墓で大切な方々への思いを馳せてください。心を込めてお手伝いします。 -
自然のなかでほっと一息
教福寺がある高松市塩江町は、自然豊かな地域です。教福寺も山々に囲まれており、境内には気持ちのいい風が通ります。本堂の裏には、紅葉やしゃくなげに囲まれた、心落ち着く休憩所があります。四季折々の美しい景色を眺めながら、ほっと一息。穏やかな時間を過ごしませんか? -
車でも徒歩でもお気軽に
お車でも徒歩でも訪れやすいのも当寺院の特徴です。境内には駐車場を完備しており、ご家族やご友人とご一緒のご参拝も安心。また、最寄りのバス停からは徒歩1分と、公共交通機関をご利用の方にも便利な立地です。どうぞ、お気軽にお立ち寄りください。
寺院紹介
概要
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寺院名称真宗興正派 恵日山 教福寺
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住所
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アクセス・ことでんバス「中徳」バス停より徒歩1分
※高松駅からバスあり
・琴電琴平線「空港通り駅」より車で15分
※駐車場あり(6台分) -
電話番号087-897-0502
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住職尾形 秀明
